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2013年6月

寝ても覚めても太陽を抱く月「沢城みゆきさん」

ともかく 最終回も総集編も終わってしまいまして 残念でなりません。

ことさら 書かなくてはいけないことでもありませんが

終わってもなお 毎日毎日 「太陽を抱く月」を見ています。

そんな私が 昨日 「宇宙兄弟」を見ていた。1501

やばい!!

宇宙兄弟を見ているのに ヨヌ (太陽を抱く月のヒロイン)の顔が浮かぶ

何故???

伊藤せりかさん

よく考えると ひょっとして声優さんが同じなのかも・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わたし的には 太陽を抱く月総集編

私のドキドキ度もワクワク度は ちょっと悲しかったな~。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の耳は大正解

沢城みゆきさん

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マニアックすぎてごめんなさい。lovely

It's a piece  of  cakecake

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳 ⑯ 信大ルート 

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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信大ルート分岐に  の丸印

1131
ずっと進むとそうでもないが 初めだけ背丈の高い熊笹

テープ

笹で見えないが 足元に確かにあるをたどって 下っていく

1141_2
カメラのメモリーいっぱいになったので すごく撮りたい所の連続だったが写真撮れず。

花いっぱいの所あったのに  ↑ 何故この写真1枚なのか coldsweats01残念

1151
下草が手入れされて 道も分かりやすい

1161
この程度で 何で 迷 なのか?と思っていたが 下れば下るほど微妙な道

1171
まずは  百曲がり と もう1つのコースの分岐で考える。

 百曲がり(左)へ 

1181

銀嶺草  あんまり密集しているものだから・・・・撮ってみた。

百曲がりは  その名の通り ジグザグ で  地図で見ても想像つく

大峰の沢登りを終えて下山の途  何処かの登山道に出るまでのそま道って感じ。

もうちょっと崩れたりして荒れると獣道って感じ

トラバースの連続で 幅も狭くて 雨で木の根が滑る

秋に斜面が落ち葉で覆われる頃 雨のこの道は下りたく無いな~と思いつつ。

滑落 道迷いは ここで起り だからなのかな~

ここまで下ってしまったら 分岐まで戻るのも辛いな~ などとツラツラ思った。

普通の登山道を歩きたい方は  百曲がり 止めたほうが無難かな。

自然豊かで いい道だと思う  好きheart04

1191_3
沢に出た 橋がかかり 道も穏やかになったと思ったら 巨大な堰堤

1201_2
t登山道ではない」と誰かが書いていた信大ルート

大きな堰堤が見えたら あと少しP10201701
金属の階段登って降りたら 河原に出て             ↑はちえもんさん撮影

P10201711・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑はちえもんさん撮影

河原に出て  沢を行くのかと思ったら  アスファルトの道に出て

下るとすぐに駐車した桂小場に至った。

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信大ルート

分岐10:07 ~12:10 桂小場 車に戻る

2013年6月12日  雪は全くなし

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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桃が並ぶ

2013年夏

今週 桃 の収穫始まりましたね。

季節限定 産直のお店が立ち並び  買いに行って来ました。

005_3

今年は小振りの 桃 も甘くて美味しいとか。

石垣島にも送りました。

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑮信大ルート分岐まで

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。1001_2
帰路  宝剣山荘~木曽駒ヶ岳~聖職の碑~桂小場

行者岩を展望し

あんまり稜線歩きが快適だったので 

そこから雪道を胸突の頭に向かって下って行かないと駄目なのに

 ~行者岩~茶臼山の登山道へ 歩き始めてしまう。

すぐに 外したことを指摘され・・・・元に戻る。

1011
足元にショウジョウバカマを見つけた。

1021
s少し戻ってこのポイント

昨日ここを通った時も 先ほど通った時も スルーしましたが

遂に 我慢がならず近寄ってマジマジ眺める ソーラーパネル付きの計測器 

何しているのと見てみたけれど何にも分からずcoldsweats01

1041_2

雪の斜面 降り口に付けた赤テープ

1031_2振り返る

1061_2
たった1日しか経っていないけれど 夜の間に降った雨で更に雪は溶けて

足跡もすっかり消えていた。

1051_2

登る時 急で長く思えたが え?こんな所?と思う何てこと無いところだった。

1071_3下界を見ると 雲が沸き立ち始めていた。

樹林帯に下り始めて もう終りかと・・・weep

1081_2
雪解け進み 地面の露出が増えた。
1091
登りは 夏道無いし 津島さまから胸突の頭まで長く感じたが

下りはあっという間で楽だった。

1101_2


津島さま~で 後ろを振り返ると

1111
グサグサな 解けて 踏み抜く 雪 途切れ途切れ

1121_3桂小場に下りる

下りは 信大ルートへ

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6月12日 6:07 宝剣小屋~碑 7:54~10:07信大ルート分岐~桂小場12:10

そういえば岩場 全く無かったな~

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳 ⑭分水嶺

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

0981
//////////////////////////////将棊頭山

 

0991
下山

将棊頭山から稜線を歩くこと 35分 行者岩が良く見える展望ポイント

地図で見ると 茶臼山胸突の頭の分岐辺り

そこにこんな標識

分水嶺・・・・・・東西に谷が分かれてイメージわかない・・・・何だかピンと来ない~

西は日本海だろう 東は太平洋だろう・・・・

1001
雨となって落ちてきた水が、異なる水系に分かれていく境界のことを分水界と言う。

山の稜線に沿っていることが多いため、分水嶺と呼ばれる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

思わず 「日本の分水嶺」  と 検索してみた。

そんな本があるんだな~

欲しいな~ 

本当に 買って順番に訪ねて登りたい衝動にかられますな~happy01  

想像するだけでもワクワクしてくる。heart04 

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑬ 天水岩

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

0961天水岩 だって・・・・

夏の暑い日も  水が枯れることが無いって・・・・無理でしょうhappy01

0971
そりゃそうでしょう・・・・昨夜雨降ったし・・・・

全員 同じ突っ込みいれた・・・・・

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑫ 下山

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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宝剣山荘を朝出発

御岳山 乗鞍岳 北アルプスが見えた。

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h宝剣小屋を出発し 中岳

駒ヶ岳頂上山荘 が見えた。

駒ヶ岳は登らずに稜線に乗る。

0851

天気がいい  気持ちいい
0861

足元に黄色 紫色 緑の葉は無くカサカサ
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a厚い雲の向うに北アルプス

0891槍が見えると写真撮っている

0901

0911


0921
昨日の自分たちの足跡は 昨夜の雨ですっかり消えてしまっている

0931


   2013年6月台風3号が向かって来て 方向変えて離れて行った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰にも逢わない贅沢な山

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聖職の碑 正面に立てなくて 写真も撮れなくて こんな感じ

でも 広い尾根にこのポイントは とってもありがたいね~

0951_2
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しいheart04

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑪ 伊那前岳八合目

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

0721伊那前岳

何にも見えない昨日と違って 雲は厚いながらも 景色が見える。

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宝剣岳も見える

0741_2

千畳敷 も見える

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小屋前に荷物を置いてちょっと伊那前岳往復する

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穏やかでなだらか所々で雪の上

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見下ろせば千畳敷   遠くに空木岳

0781_3
宝剣も見る角度が変るとこんな感じ

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何だか 八合目まですぐ着いた。

9合目から登山道進むけれど 下り始めて先は頂上巻いて 下山道

お花保護の為に張ったロープを突っ切りもせず

ここまでと 引き返す

0821_2
宝剣小屋へ戻るトイレ済ませて 桂小場へ下山開始

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑩ 宝剣山荘

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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夕陽や景色は見える訳ないのは分かっていたけれど

雨は降り始めていないか目を凝らす

小屋の前は 相変わらず 真っ白で 何も見えない

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干した自分の靴下が気になる

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私たちだけの食堂

野菜いっぱい トマト出汁の味噌汁

とんかつは翌日ライ麦パンにサンドして食べた。
スイートポテトも下山途中で食べた。

3人は完食していた。

0711
a朝天気は回復した。

部屋の窓から厚い雲の中の朝日が見渡せた。

0701_3朝食は 7時からだって。

台風3号が北上してくるかと思ったが 曲がって行ってしまった。

前夜に朝食弁当を貰った。

5時暗い誰もいない食堂  お弁当を 全員 残さず食べた。

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳 ⑨宝剣山頂

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宝剣山荘
に着いた。

0591

今にも雨が降って来そう。

荷物を降ろしたり 宿泊手続きをしたりせずに先に上る。

0611こんなに近いと思わなかった。

誰もいない。0621
小屋も貸切 翌日下山も誰にも逢わず。

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お決まりの岩の上も 貸し切り

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30分程で宝剣山荘に戻ったら 誰も居なかった・・・・・coldsweats010651_3

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳 ⑧木曽駒ヶ岳~中岳

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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木曽駒ヶ岳   駒ヶ岳神社

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三角点

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0501_2

一際高いところに円形の盤

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モヤモヤの中  少し下る

0511_2駒ヶ岳頂上山荘

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また登って

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中岳

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雨はぜんぜん降らなかったんだけれど ずっとこんな感じ

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中岳山頂 お参りする

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天狗荘 6月11日  どの小屋もまだオ~プンしていません。

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 木曽駒ヶ岳14:30~15:10  宝剣山荘に着いた↓0581
荷物を持ったまま 宝剣岳山頂へ向かった。



 

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑦ 木曽駒山頂の花と雪

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

6:20 桂小場ーぶどうの泉6:40-大樽避難小屋8:30-信大コース分岐8:51-津島さま9:45-胸突の頭10:43-11:30将棊頭山-聖職の碑11:55-木曽駒ヶ岳山頂 14:15

0361_2k木曽駒ヶ岳山頂 近くなると 可愛い花が足元に 。

0371_2

小さな小さな花は 乾燥しているみたいに見える

0381_2
花と雪

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再び雪の上に乗った頃 ずっと先に 建物の影が見えた

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ところが 雪がグサグサ

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あと一歩って所で  トップが股まで 踏み込んだ

2人目も 似たよな所で 踏み込んだ

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少し離れて歩いていた も やっぱり そこで 埋まったhappy02

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木曽駒ヶ岳 山頂14:15

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ピッケル アイゼン 要らなかった。

でも 先が全く見えないから 雪の急な登りで 杖代わりにピッケル随分役に立ちました。

天気の良い翌日 更に解けて夏道出た下り 見通しも良く 雪の無い稜線夏道忠実に歩けたら 杖も不要だった。

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昔 木曽駒ヶ岳山頂へ来たけれどこんなんだったっけ??

何も無い平らな山頂だった記憶

捜してみたら 木曽駒写真UPしていた。

雪で埋まって何にも無かった。

露出オーバーで真っ白な写真ばかりだった。

A_89

http://denari.cocolog-nifty.com/photos/06kisokoma/a_89.html

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いつ見返しても思う

昔の記事読んでも 山の参考にならないな~

ほんと 何にも大事なこと書いていないhappy01私らしくて笑えてくる

山が大好きなデナリ

http://denari.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_6cf4.html

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑥碑から馬の背

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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聖職の碑を過ぎた頃から 雪の上を歩く

先へ進むほど 真っ白

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たまに 少しだけ晴れて 先の稜線が確認できた。

0311足元には 這い松 と石楠花

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夏道と 雪の上を 交互に上って 快適になってくる

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馬の背には雪は無く

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いつしか 植物保護のロープが進む先を 導き始めると 何にも見えなくても

木曽駒山頂に向かっていると 感じられる。

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0401

周りも山頂も見えないけれど 聖職の碑から1時間  「駒が岳山頂へ」の標識

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳⑤「聖職の碑」

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

/0241_3

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・真っ白な山頂

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将棊頭山を下る

次の日    復路で 天水岩 の写真を撮るが 上りでは気が付かず通過

広い稜線の真ん中に 聖職の碑 が建っていた。

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観なかったけれど 昔  「聖職の碑」 映画あったよね~

今回の山行は この碑をたどる計画を立ててくれた。

新田次郎著 

0271

大正2年8月26日

伊那駒ケ岳に登山した中箕輪尋常高等小学校生徒ら37名は、台風に遭遇し、

生徒9名教員2名が遭難

 登山の背景にあった教職員たちの対立の中で登山を強行し、自らも生徒を守ろうとして倒れた校長。

彼の死後、山頂に建てられた慰霊碑

 

 嵐の中で着いた山頂に あるはずの山小屋は、何者かによって破壊され 生徒たちは体温を奪われていく。校長は、廃材を利用して仮小屋作り 野営を試みるが 青年団が、勝手にござを奪って外に飛び出し破局に向かっていく。

チキンなにとって  どこのどの部分を切り取って見ても 息苦しい限りでした。

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2013年台風3号  北上中 

意味無く シンクロして 胸がドキドキした。

3人がいてくれて 良かった。
 

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳④胸突の頭~将棊頭山

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

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胸突の頭~茶臼山分岐
0171

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

茶臼山~旧スキー場へ下るコースでは 正沢川に架かる吊はしは作業用の為

十分注意し自己責任で渡ってください。   そんなに書いてあるようです。

0181

0191

行者岩が見える

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将棊頭山2730m

な~んにも見えませんでした。

・・・・・・・・・・・・次の日 同じ所で撮った写真

0981

・・・・・・・・・・・・乗鞍が見える

0211

将棊頭山 少しガスが薄らいだ山頂から 西駒山荘 がかすかに見えた。

H25年建替工事のため休業。避難小屋としても宿泊できません。H26年夏オープン予定。

 

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木曽駒ヶ岳方面は 稜線の先が見渡せない

 

0231
権現づるね 方面をみる

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳③ 台風の雲 木

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

今年初に こちらに向かう 台風3号

まだまだ南だが 雨が降るかと思ったが降らず 雲のみ

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津島さま から 胸突の頭 の間

大きい訳でも無いが 台風の雲を背に 

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳② 桂小場ルートを上る

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

桂小場の登山口の駐車スペースに0時過ぎ到着

 テントで睡眠

6:20 登山口 出発

00416:20 登山口 ~(20分) 

ぶどうの泉

冷たくて気持ちよく流れ続け 美味しかった。

 

0051
ちりめん坂 を登る0061_2白川分岐

 

0071_2
野田場 過ぎ 先行の4人を追い越したがそれ以降 逢わなかった

 

その後 2日間 貸切だった宝剣小屋 スタッフ三人さん以外に誰にも逢わなかった。 

気持ちのいい雑木林ばかり

 

 

0081_2
奈良井川の源流  看板

 

 

 

0091_2大樽避難小屋 8:30

 

外で休憩していたがぶんぶん小虫がまとわりついてくる、時間の経過でどんどん増えてくる

 

 

 

0101_2
やっとこ平の分岐 8:50

 

行きは 桂小場ルートから登ってきて 翌日 信大ルートを下った。

 

0111_2

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9:20 六合目

快調に 胸突き八丁を登る

0131_2
9;45  島津さま

津島神社 地図上ではマーク あれど 鳥居も無く 雪の下

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島津さま~七合目~胸突きの頭 まで この間が 夏道分からず

その上  緩い雪でしんどい

踏み抜くわ 木が中途半端に邪魔するし 

0161

10:43胸突きの頭

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山:木曽駒ヶ岳~宝剣岳①桂小場登山口 登山ポスト

2013年 6月11~12日

中央アルプス

桂小場~聖職の碑~木曽駒ヶ岳~宝剣岳往復 (山荘泊)行って来ました。

0011中央自動車道 伊那ICから ナビに導かれて 

県道202号線 小黒川渓谷キャンプ場さらに奥へ進み

登山口に駐車スペース  0021
東屋の中に 登山届けポストがあった。

0031

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撤退する

昨日 恵那山山行きは消え

力余りある 

朝から家具を2階に向けて 移動開始した。

順調に作業は進むかに見えた。

この家に越してきた時は 

結婚の荷入れの時にお世話になった家具屋さんにお願いして二階に運搬してもらった。

10年後 だーさんと2人で二階から一階に下ろした。

だから 逆も行けるだろうと たかをくくっていた。

持つとこがない 重い 大きい

壮絶な体力の消耗

握力は既に無く 

あと眼と鼻の先の所で

階段の手すりさえ乗り越えられたら後は水平移動と言うところまで来て停まってしまった。

進むにも 退くにも 行けなくなってしまった。

シャワー中の三年寝太郎を 呼ぶ。

どうもこうもならない。

夫婦で墓参り中の とっとこ太郎に電話する。

電話したものの 呼んでも乗り越えられないだろうと言う結論で 

階段最上階から下ることとなった。

元の位置に 下る。

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無残な家の中003
悲惨な損傷

0041
体にアザ

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気落ちする。006

昼食食べて 折れた心を癒すために

 「太陽を抱く月」 17・18話をまた見た。

握力無くなり 前腕がパンパンweep

どこかへ だーさん 消えたcoldsweats01

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アニサキス予防

昨朝 出勤前のだーさんに 「恵那山行かない?」 と聞くと

 少し間があって 「行く」 という返事。

そのつもりで 夜 待ったが仕事から帰宅したのが遅すぎる

「それでも行く」というが 入浴・食事と1時間・・・・・それからじゃ 無理。

「行かない?」って声かけるんじゃ無かった・・・・反省。

がっかり・・・・。

・・

家具を2階に移動し 模様替えすることにした。

カーテン全部洗おう!

山に行かないで することは山ほどある。

昨日 かつおを買った。 750円

刺身用 調理しますと言ってくれた。

どうしますか?と聞かれた。

「頭を落として3枚に」と 言ったら 

 「お刺身用でいいですね」と言われた。

開いた時に 白いウニョウニョが頭を腹壁に突っ込んだ姿を見たらテンション下がる。

刺身など食べる気が失せるから ありがたいheart04happy01

それでもチキンな

24時間凍らせる。(48時間って書いてあったけれど)

烏賊いかそうめん

たたき001_2
白いウニョウニョは アニサキスではないらしい。

アニサキスって 生で見たこと無い。

胃壁を食いちぎる姿 痛み 想像に耐えない。

兎も角 生で食べるときは 邪道でも 美味しくなくなっても 凍らせる。

本日16時 解凍しよう。(かつおには いないようだ)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サバ、サケ、ニシン、スルメイカ、イワシ、サンマ 

平成21年度までに東京都健康安全研究センターが実施した寄生実態調査では、

ホッケ、サワラ・サゴシ、キンメダイ、メジマグロ、アイナメにも

寄生していることが分かりました。(何処かのHPより)

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陽の光すら差し込まぬ

梅雨に入って 久しいが今年は空梅雨

毎日毎日 雨に降られることも無い

それでも 今年も無事 田に水が入った。

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二連休だったのに 残念。

 楽しみなことが諸事色々あって  なかなか山に行けない。

天気がいいのに 山に行けず無念

0021_2
梅雨台風と 花粉飛散時期のために

乾燥機能も備えた風呂が出来上がった。

まだ1度も乾燥機能も 使っていないですが・・・・・

床がフカフカで 気持ちいい。

来る日も来る日も 先週も今週も 「太陽を抱く月」を見てほっこりする。

陽の光すら差し込まぬ・・・・・・

コムンゴのリズムが聞こえるとHAPPY

気分もリセット

気を取り直して 山の準備でもするか・・・・・。

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停電の夜

いきなり停電

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それから延々 1時間

待てど暮らせど 電気つかず

楽しいひと時でした。

珍しいよね・・・ロウソクに火を灯している間にすぐに電気つくこと多い。

沢山 電気が消えた時の準備ができている

まずは ヘットランプ

こりゃ~長くなりそうだと分かってからはアロマキャンドルに変えてみた。

誰もいない家の中

間もなく帰る家族にメールする。

あっちにもこっちにも 置いてあるローソク

ローソク無くてもこの家の中だったら 

眼を閉じたままでも何処に何があって 取って来て何でもできる。

私の城

外に飛び出して 人がわいわい集まっている。

蚊に刺されたくないから 出ていかな~い。

暗闇で洗濯物たたんで

すること無くなったから 眠ろうとした時 家中がパッと明るくなった。

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ずんだもちが送られて来た

恵那山に前夜発で行こうと思っていた。

昨日 仕事に出ないと駄目だから行けないとメールがだーさんから入っていた。

私も 勤務終了 2分前 分娩

いろいろ終わると1時間

更衣室で携帯見て がっかり・・・・

自転車で出勤していたのに 雨も降り出した。

一人で山も行けたが 何だかもういいか・・・と 今朝からダラダラ。

そこへ 玄関で激しくチャイム  宅急便

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東北をバイクで旅する彼から三年寝太郎に 送られて来たずんだもち

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食べていいと言ったから テンションUP

凍っているからすぐ食べられません。

知ってるよ ずんだもち

生れてこのかた 食べたのは 1回か・・・・・005_3
それがね・・・・

アイスとか送られてくる発泡スチロールの粒粒の分厚い箱じゃないの・・・

薄くてシュッとした 綺麗な箱なんだけど 蓋+容器って感じではなく

密封性がいい精密な箱 空気を逃さないから 熱を遮断しそう。

何だかはじめて見た箱ですわ~

何はともあれ 旅の空の下 安全運転で・・・・・

ずんだもち ありがとう~ 

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四つ葉のクローバー

四つ葉のクローバー

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鏡石山~熊野古道 藤白阪を歩いた。

別所越え(和歌山県海南市)へ向かう里山で ふと立ち止まった足元にクローバー

四つ葉のクローバーでも見つけたら 間もなく逢える児に

プレゼントできるかな~と 覗き込んで見たら

同行の二人が ここにも・・・そこにも・・・と どっさり見つけてくれた。

押し花にして 額にでも入れてプレゼントしよう。

何だか要らないと言われそうだが・・・・・・

まだまだ 捜せばありそうな・・・・

見つければ見つけるほど ありがたみが薄くなるのは何故?

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くちづけ

「くちづけ」

 

005
賛否両論

でも 私は涙が出た。

辛くて 苦しかった。

問題点を箇条書きされているような 

実際に世の中に こんなに悲しいこと あるんですね。

肝臓癌で 余命無くて 娘の行く末が心配で 託す人が居なくって

残して死ねないと考えるのは まともなことだと思うの。

どうしようもなく think

愛情いっぽんが くそ くそ と言った 無念さ 伝わってくる。

生きるって しんどい。

涙ぽろぽろ

瞼パンパン 頭痛い。

先日 何か貰ってきているのか?

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占いではないが 「人がみえる」そこへ行って 涙が出た。

私のことではない

子供を残して 自殺して死んでいった親の話を聞いて涙が出た。

「幼い子を残して 死ぬなよ!!」を連発した 

「連れて行ってあげよよ~」 (←この意見はいかがなものかとお叱りを受けるの覚悟)   

 帰りの車の中。

2日間の出来事がぐるんぐるんtyphoon 往ったり来たりして 辛くなった。

軽くなる方法が見当たらないtyphoon

ぐるんぐるんtyphoon

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