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三つ目のデ

P3080118仕事の帰り道

日没が日に日に遅くなっていく・・・・少し帰宅が遅くなってもホラこんな楽しみが。

月が残る今日

上弦の月

「同僚」と表現するには、古い付き合いの友が言った。

デナちゃんには、「三つ目の目が開いているのが見える。」

オデコに目ある手塚治先生「三つ目が通る」  そんな私の正面顔

瞬時に 脳裏にその映像が浮かぶ

お~!!!

言葉に詰まる

私の三つ目の目は何を見ているのだろう。

彼女がどういう意味で私にその言葉を投げたのか理解もせずその話は仕事中だったので立ち消えて、今となっては定かではないが、何だか気になる。

観天望気・・・・できればそんな特殊能力が私に備わっていれば良いのにと

三つ目の私の開いた目のことを想って見た。

P3080119_2

地震・津波・火事 

様々な災いに被災された方々にお見舞い申し上げます

私に何が出きるでしょう。

何をすべきなんでしょう。

実家の母は、旅先で和歌山県白浜に旅の空の下でした。

大津波警報

昨夕、海沿いの高い所に避難しているから・・・と三年寝太郎の携帯に電話で連絡取れた。

こんなに離れた町も日本列島は一つ、つながっている。

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