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2010年10月

菊の花が咲いたから

Pa300009

菊の花が咲き始めた。

台風の風でいためた。

黒い小さな虫がつき始めた。

まだ、開いていない蕾だが・・・少し残して刈り取った。

切って掃除して、墓参りに持っていく事にした。

今日は、墓参りに行こう。

昨夜、は泣いた。

とっとこ太郎に言いたいことがあって、泣いた。

そのせいか、墓参りに、三年寝太郎とっとこ太郎もついてくるという。

早朝に出かけよう。

7時半家を出る・・・・いつもなら文句言うところだろうが、何も言わない。

だーさんは、仕事だ。

参った後で、朝マックしよう・・・。

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赤くない夕陽

Pa170002_2 赤くない夕日

こんな日もあるんだね。

空気が澄んでいるのか

時間が夕陽に少しばかり早いからか

次に行きたい山があります。

調べています。

行ける気がします。

あんな山は大好きです。

あんな山は得意です。

たぶん・・・・・Pa170001

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継続は力ナリ

Pa220031 先日行った山

三重県

鈴鹿 御在所岳 裏登山道

藤内小屋まえのベンチをお借りして

下山時、遅い食事を食べた。

出発時間を撮りたくて

カメラを向けた時計

横につり革が写っていた。

懸垂するためか?

この写真を見て思ったことがある。

懸垂なんて出来ないであります。

生まれてこの方、したことも無い。

出きるようにならないかな???

高校の頃、体力測定で男子が背丈よりも高い鉄棒にぶら下がり、あごまで引き寄せる。

その回数を測定するのを眺めていた。

人ごとと思って、長らく生きてきたけれど・・・・

不可能、無理、出きるはずが無いとたかをくくっているけれど・・・

自転車で通勤し始めた始めた頃のことを思うと、ありえないと思っていた事が出きるようになる気がする。

継続は力ナリ

いつしか何でもない事になった。

向かい風も、道のUPダウンも、急な上り坂も、何てことなくなった。

毎日毎日していれば、辛いことも辛くなくなることをこの歳で体感した。

しないから出来ないんで、すればいつしか出きるようになるかも・・・

次の目標・・・・懸垂1回

出来そうも無く、出来なさそうでもなく。

問題は体重か???はたまた、この貧弱な上腕か・・・・。

まずは、口に出して言って見る。

有言実行

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地を這う雑草

Pa120025花って言うのかな・・・。

地を這う雑草にも米粒の大きさの花

先日、昼休憩 雑談・・・内容

インフルエンザの予防接種・・・射った二の腕が腫れている。

今年の予防接種は、腫れた。

去年は腫れていなかった。

新型と普通の2回うった。

今年はミックスしていると聞く。

理由は分からねど・・・は、今年は、痒い痒い。

インフルエンザ→パンでミック→・・・・・

パンでミックが起こった時に治らない病だったら・・・・

私は・・・・・

タイタニック号の中で、演奏し続けた楽者のように、船室で聖書を読んでいた親子のように、静かに寄り添った老夫婦のように、

悟りを開いて沈む船を受け入れるがごとく

騒がず死ねるだろう・・・・と言いました。

思い残すことは無い・・・・と言いました。

いやいや・・・・大騒ぎしてあがなう・・・・。

騒いで、文句言って、死ねない嫌だと・・・・涙を流すかもしれない。

痒い痒い予防接種

かくと痛い。

いと厄介なり・・・・

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ばったとイナゴ

河川敷を走る

ばったが飛ぶ

逃げ腰で写真を撮る

飛蝗?イナゴ?ばった?蝗?何が違うの?

Pa120020 こっちを向いているから

怖い。

飛んだら叫んで大騒ぎでしょうねえ。

そうそう、雑談で話していたんだけど

韓国では

バッタも

芋虫も

Pa120023_2 おつまみに食べるんだって?

私、納豆も蛸も食べます。

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木枯らし1号が吹いた日にインフルエンザ予防接種うつ

Pa260006 インフルエンザの予防接種

昨日うちました。

本当は、山から帰って咳しているから、

少し治まってからうちたかったんだけど

・・・・。

若干の患部のだるさはあるものの

な~んにも変わりなし。

かかったら欠勤もNG

うちたいうちたくないに関わらず、うつっきゃない。

根性で勤務するなんてことも、ママたちや新生児をインフルエンザにさらす訳にも行かないものね。

Pa260004 昨日 近畿地方で今年初めて 木枯らし1号が吹きました。

昨日の帰り道は、こんな雲行き・・・・

デは、向かい風が大好きです。

完全装備したイカシタちゃりんこの男性たちは、誰もいなくなった。

早々と車通勤に戻ったのだろう。

やれやれ・・・・。

Pa260005 暖かい間に藤内壁に行ってきた私たち・・・・セーフhappy01

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呆れた登り方

いつも、注意されているのに、この有様。

私は、時にとんでもない登り方をする。

自覚は無いが、確かに小さく足を刻むと登りやすいのは、学んでいる。

なのに、写真を見てビックリ。

言われていることが、よく分かった。

よくまあ、あんな所に足かけるよな~。

いつもこんなこと出きるわけじゃないんだけど

易しい所だからしたんだろうけれど、姿から想像するに・・・・

左手で馬とびの着手で突っ張って、右手で引き寄せて、左手の高さまで左足を上げたんだろう。

いつもこんなロクデモないことしているんだね、やれやれcoldsweats01

愚かな・・・・・。

注意されるわけだ・・・・。

反省しきり・・・・。

それにしても岩登り行って、腕肩胸の筋肉痛にならなくなった。

慣れというのは、恐ろしい。

継続は力なり・・・・。

P1000200

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頭の上で鳥が鳴く

Pa230001

は、鉄塔が好きです。

Pa230002

先日夜勤に出勤時、自転車で走っていた。

仕事前に、少し寄り道の用があり、早めに家を出た。

お陰で心に余裕があるのと、

山から帰った次の日だったので

筋肉が何だかダランとしていた。

マッタリ自転車をこいでいると、鉄塔が夕陽に光って綺麗だった。

Pa230003

カメラを出して鉄塔を撮った。

走り始めて、振り返ると鉄塔の上で鳥が鳴いた。

鳥に呼び止められた。

あっさり見下ろされていた。

「山が大好きなデナリ☆ 」へきて初めての鉄塔

今までの鉄塔は 「山が大好きなデナリ」で・・・・・・

http://denari.cocolog-nifty.com/blog/cat5346924/index.html

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山その4:鈴鹿御在所岳前尾根 藤内壁出合から

Pa220012 鈴鹿御在所岳前尾根

裏登山道の藤内壁出合看板から

沢内にもどる

振り返れば兎の耳が見えた。

向かいに見えるは藤内壁

前回の取り付きの記憶はボロボロで

スグ取り付いたと思っていましたが

もうちょっと上へと、はちえモンさんは、

迷いも無く進んでサッサと取り付きまで。

大きな岩の向こう。

Pa220013P1000192 /

/

/

(はちえもんさん撮影)

前回来た時は、登らなかったP7

登れた。

リードじゃございませんけど。

Pa220014Pa220015 

P6もトップじゃないから

するする登れるbleah

正面でも岩に登っている人たちが見えた。

こちらは、

年配の男性が一人フリーで登ってこられていただけで、誰もいなかった。

Pa220018 P5からスルスルのぼる。

確保しようが無いから

こんなところだったっけ?

2回目の藤内壁は拍子抜け

この先はどんな岩なんだろうと言うような緊張感は全く無く

太陽は無く

青空もないので

天気はよくないけれど

風なし

ガスなし

雪なし

寒くないPa220020 P2 やぐら に登る前から、ピトピト わずかに雨粒

私はいいと、及び腰だが、折角だから登っておいでと言って貰った。

登ったら、雨は結局降らなかった。

登っておいて良かった良かった。

P1000214懸垂でコルまで降りてルンゼを下山する。Pa220022

結局雨は降らなかった。

そんなことなら、

国見岳も回って降りたい

と言うんだった。

弱気なは、雨を嫌う。

ジグザグに降りてきて

振り返るとやぐら P3見えた。

Pa220023

 

Pa220024

Pa220025 Pa220026 降りてきたところは、裏登山道の崩壊地迂回路分岐 6合目の看板だった。Pa220027

藤内壁看板

Pa220030藤内小屋

水がざわざわ流れていたが

誰もいない。

前のベンチで、手巻き納豆を食べた。

男性2人 下山通過

男性3名到着した。

2010年10月22日の藤内壁は

まだ普通の秋だった。

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山その4:鈴鹿 御在所岳 前尾根 藤内壁

Pa220008 藤内小屋から藤内壁出合いに

裏登山道を歩き藤内小屋から歩く

水の無い沢内を歩いたり

振り返ると伊勢湾が見える。

沢沿いの登山道を歩いたり

あっさり着く

Pa220009Pa220010_2

Pa220028 兎の耳

行きの登りでは、気がつかないで通過した。

帰り道で気がつく。Pa220011   

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うたた寝 と蛙

褒められたことじゃないんだけど、

私の特技?は、いつでも何処でもドンだけでも寝られる。

さて、

フローリングに寝っころがって、DVDをプレーヤーで小じんまり見ていた夜。

板の間に何も敷かず何も掛けず意識を失って眠り込んでしまった。

寝ていて何かの気配に目が覚めた。

周囲で家族の往来はいつものことで、気配も何もあったものじゃないが何か違った。

はたと、目が覚めた。

見ていたDVDは終わり閉めていた。

ふと見ると、かえるが目の前にいた。

湿った彼の身体は、クイックルワイパーのように掃除の行き届いていない我が家の床の埃を身にまとっていた。

ひゃ~!!!

深夜の我が家に母の悲鳴が響き渡った。

何でどうして進入したのか?

だーさん・とっとこ太郎駆け下りてきた。

だーさん手で掴んで外に放り出した。

Pa160100

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オシロイバナと赤い西の空の昨日

Pa160102赤かった日の夕陽

Pa160103  オシロイバナが先月から満開です。

長く長く満開です。

突然変異か、白いオシロイバナを見つけた。

秋が深まり、おしろいばなの香り

自転車で走れば、きんもくせいの香り

花盛り・・・・秋深き旬の幸せです。

Pa160104

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山その4:鈴鹿 御在所岳 裏登山道 藤内小屋まで2010

Pa220003 昨日 2010年10月22日(金)

鈴鹿 御在所岳

前尾根藤内壁行って来ました。

所属していた山岳会を辞めてから

近頃ではもっぱら勤務に無理ない平日に山に行くようになった。

お陰で駐車場も置ける。

平日と言うのにそれでも見る見るいっぱいになった。

鈴鹿スカイライン 蒼滝トンネルに駐車場があり、裏登山道を登る。

鈴鹿スカイラインは冬季閉鎖だが、今は大丈夫とたかをくくっていた。

Pa220004_2 「通行止め」の表示が早くからあった。

「がけ崩れで通行止め」と再び書いてあったが何処なのか分からないから奥へ進んでみた。

トンネルまで行けた。

台風で数年前に水害でひどい事になった年

の12月に1度、藤内壁へは来たことがあった。

その時は、トンネル脇からの道を奥へ進んだが、今回は登山ポストの辺りにガードマンさんが立っていて止められる。

登山道を行くことを勧められた。

Pa220007 Pa220008

登山道はスグ下り、沢沿いに進む。

道は、トラックが出入りしていた。

大きく崩落し荒れた登山道を避け沢を歩いた当時とは違い、脇には、歩きやすい登山道が整備されていた。

Pa220005_2 藤内小屋まで30分だった。

大きな堰堤が出来ていた。

見下ろした沢の底では、大型重機が工事し下山に通った時には、トラックが往来していた。

当時、荒れた沢から見上げた日向小屋は地面を削ぎ流され基礎の柱が空中に出て山の脇に引っ付いて立ち残っていたが、今は、影も形も無くなって姿は消えてしまっていた。

Pa220006 沢を渡り日向小屋の無いことに気つかぬうちに何だかあっという間に藤内小屋に着いた。

平日は無人であった。

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山その4:鈴鹿 御在所岳 前尾根 藤内壁

Pa220021今日、山へ行ってきました。

鈴鹿 御在所岳 前尾根 藤内壁

今日は、P7~P2やぐら ぜーんぶ行って来ました。

つるつるの岩の間を背中・右足・左足・右手のひら・左手のひら 総動員し

加えてトップからはちえモンさんがザイルでガンガン引いて貰って

やっとこ突破したり、楽しいことこの上なし。

感謝感謝

天候穏やかだし

暖かいし

スコーンと岩全部見えるし

先が見えるし

P5~P3までは、以前12月登ったことがある所は全然普通だし

進む先が見えなくて足元に岩が無くて切れ落ちているのではないか?どうしたものかと不安に思い思案した所は、馬鹿みたいに簡単なところだった。

聞きたいことは、スグ聞ける。

何と安心なことか。

な~んだ全然行けた。

とっても楽しかった。

貸切りの藤内壁

P7取り付き9時半~P2登った後に懸垂終了13時半 4時間  

8時半藤内小屋~14時24分藤内小屋   6時間行動

 同行:はちえモンさん

つづきhttp://denari2.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-d128.html

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青い空と太陽

今日は、岩トレ行っています。

トレじゃないか・・・・

感謝happy01

落ちないと一心に集中すること。

ひとときも気をぬかない。

これは、韓国ドラマで 「ファン ジニ」 が綱渡りを学ぶ際に教えてもらった時に言われていたことでした。

Pa120052

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しあわせのかおり

何か自分が嫌になる。

またもう本当に・・・・・。

借りたDVDを見た。

何か変な違和感を感じつつ・・・原因が何なのか自覚は無かった。

変だな変だなと思いつつ・・・まだ気付かない。

2人息子にフランシスコが生卵を飲ませるシーンがある。

そこでようやく「これ見たわ!!」と気がついた。

自分の鈍さに呆れた。

「フランシスコの2人の息子」

そんな私を癒してくれた「しあわせのかおり」

どのDVD見ても思う。

食べ物を作るシーン

ただ音を聞くだけで脳みその何処か軟らかいところがくすぐったい。

幸せな気分になる。

困ったものです・・・。

Pa140096

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最後のコンサート

Pa150098 トランペットケースが玄関に置いてあった。

勝手に開けてみた。

写真撮って見た。

先日分解して洗っていた。

何のことかよく分からないけれど、ヘドロが出てくるという。

いよいよ、卒業です。

マジで本当に最後の最後の定期演奏会

そう言えば三年寝太郎は、三歳からご他聞にもれず良くある音楽教室に通った。

小さい頃から今日に至るまで舞台の発表会の機会が数え切れないくらいあったが。

本当に甲斐のない母であったと思う。

特別希望を出して休みを取って聞きに行くこともしてこなかった。

聞きに着て欲しいとも言われないのを良いことに10回に1回行ったかな?

最近は皆無に等しかったが先日1回行ってみた。

楽しかった。

今度の今度がホントに最後だから来れたら来てと言われた。

11月吉日  休み取れました。

花束持っていこうか?と聞いてみた。

きっとそんなの不要!!!と言われると思っていたら

「考えとくわ」と言われた。

何だろうこれは。

意外だった・・・・・舞台に向かって花束を捧げる自分の姿を想像した。

何だか胸がキュンとした。

Pa150099

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山その2: 大峰 矢納谷 コウリン滝 

P9270085

大峰 矢納谷 コウリン滝

沢の本には二条多段20m  別の資料によると25m

右岸ルンゼの大巻きとか・・・・

10時50分 正面の大きな岩によじ登り 休憩

P9270086_2

ルンゼを頑張って巻いてもこの上は、そこそこの滝ばかりのようだ。

午後から天気が落ちる・・降水確率60パーセント。

沢の雨を避けるため上流の植林小屋で廃道化した仕事道をひき帰して来る予定だった。だから・・・・もう良いか??

すんなり下山決定。

帰るのも結構楽しい。P9270090

←こりゃ、

とっても通り易いいい道になった頃の

写真ですわ。

なんともはや

急な斜面を延々とトラバース

フェルト裏の沢シューズでは

少々踏ん張りづらかった。

Photo_4 ●行きで通った

昇竜の滝ケーブル跡

12時10分 沢靴履き替える。休憩

Photo_5

●朽ちた梯子

12時53分

Photo_7 ●矢納滝

13時07分

Photo_8 ●林道終点の鉄の橋

13時10分

行きのポイントは帰りも全て通過して下るんだね。

Photo_9 行きの林道を歩いて帰ってきた。

朝、会話した山仕事の方はまだお仕事中で車があった。

14時 車に乗り込む頃には、雨の粒が一雫・・・二雫・・・・・。

15時 帰りの道ではマジ降りになっていました。

コウリン滝でさっさと下山して正解

「それにしても、近頃・・・半日の山行ばかりだ。少し身体をいじめたい。」

そうです。

同感happy01

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チーズフオンデューバーガー

三年寝太郎が買って来てくれたハンバーガー。

チーズフォンデューバーガーだって

チーズフォンデュー好きだけどさあ

ハンバーガーだよ・・・

どんなのだろうねって思ったら食べた。

何か思っていた感じと違ってた。

もっとビチャビチャかなと思っていたけれど、

色んな食べ物があるんだね。

には、ちょっとショッパカッタかな。

ペロリと食べた。

今日は、三年寝太郎の合格発表の日です。

15時掲示・17時ネット発表

さて、どうでしょうね・・・・・。Pa150097

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「秘密」

テレビで新しいドラマが始まった。

放送時間が遅いので録画。

見ているデに気付いたとっとこ太郎「それ原作を持ってる」と言う。

以前、東野圭吾ファンの先輩に、「何が好い?」と聞いたら

「秘密」と言ったから読んでみたらしい。

「読んでみるか?」と言ったからデも借りてみた。

「言っとくけれど暗いで・・・・・」

急いで遮った。

・・・・言わないで!!!途中経過も!もちろん最後も!・・・・・。

あらすじすら・・・聞きたくないよね

・・・・・親切だけど要らんお世話てんだ!!!

見たらわかるっちゅーの

読んだらわかるっちゅーの。

ちなみにとっとこ太郎はファンではない。

「おかあさんは、本当にテレビっ子だな」と言われた。

実家の母にも子供の頃から言われていたことだから、

我が子にまで、そう言われたのが可笑しかった。happy01

Pa160105

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自転車パンクする  その②

Pa120047 置き去りにされた空の下

は、何して過ごしたでしょう。

木の下に行けば良かったと、後でだーさんに言われたが・・・

無理!!あんな草深い木の下、蛇や虫いるに決まっている。

Pa120048

うろうろして写真撮っていました。

Pa120046 Pa120049

人気のないところ

ヘルメットかぶって

カメラもって

自転車で

ウロウロ・・・・

いと怪しげ

たった一人通った男性は

Pa120050 見てはいけないものを見てしまった

・・とでも言うように、

そ知らぬ振りして通って行きました。

せめて

この怪しげな登攀用の山ヘルメットを

脱げればいいんだけど

脱いだら直射日光が暑いのよ。

Pa120051_2 それに髪の毛傷むでしょ。

随分時間が経ってまた

その男性が帰ってきた。

ますます怪しいデ

何も無い振りして水筒のお茶を飲んだ。

Pa120053 50分して、冷たい飲み物を持ってだーさん回収に来ましたわ。

いつもならだーさん修理工具も持っているようなんですけれど・・・・

今まで1度もパンクしたこと無くって、今回が初めてだそうです。

やれやれ・・・

それにしても、スタートして間もなくて良かった。

運が良かったんだか・・・・悪かったんだか?

ガラスを踏んで 更にチューブに刺さっていたそうです。

タイヤも替えていましたわ。

走っていていつも思う。

これって、自転車に対する明らかに嫌がらせ?と思うくらい・・・ガラス割れているよね。

パンクですんだらまだ良いよね。

子どもが転んだらどうするの?

人の悪意を感じるのは、自分の根性が曲がっているから?

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自転車パンクするその①

Pa120008

自転車で走っていると、パン!!と響きのいい音がした。

後ろでだーさんに呼び止められる。

だーさんの自転車の後輪がパンクした。

Pa120009 車を取ってくる。

だーさんが私の自転車に乗って車を取りに行く。

車で運んでパンクを修理してもらおうと言うことになった。

日陰無い所にパンクした自転車と共に、置き去りにされたデでありました。

Pa120012

だーさんは、長い坂をついて上りきり姿が見えなくなりました。

周囲には、日陰を作る建物はなし。

ベンチなし。

歩いていける範囲には店なし。

さて、どれ位の時間。

何をしてデは過ごしたと思う?

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生まれてきてくれてありがとう

Pa140092 健やか親子21

21世紀の母子保健を推進する国民運動計画です。

Pa140093 Pa140094

たまりにたまった、古い資料

何処でいつ貰ったものだかも分からない。

置いておくもの捨てるもの仕分けする。

一番上でこんなもの見つけた。

生まれてきてくれてありがとう

こんなタイトルが目を引いた。

見て更に興味を持った。

21世紀の母子保健

2001年(平成13年)「健やか親子21」スタート

2005年(平成17年)中間評価・見直し

2010年(平成22年)目標達成!!

今年だ。

目標を見て驚いた。

課題 

・・思春期の保健対策の強化と健康教育の推進・・・

                       2010年の目標減少傾向へ

●十代の妊娠中絶実施率  12.1  人口千対15歳以上20歳未満の女子

●十代の性感染症罹患率 

             性器クラミジア感染症 男子196.0女子968.0  2000年人口10万対

                  淋病感染症  男子145.2女子132.2 有症感染率15~19歳

●15歳の女性の思春期やせ症(神経性食欲不振症)の発生頻度

                    不健康やせ 中学3年5.5% 高校3年13.2%

                         思春期やせ症        高校3年2.3%

・・妊娠・出産に関する安全性と快適さの確保と不妊への支援・・

             2010年目標 ①半減②減少傾向へ③2005年全都道府県

①妊産婦死亡率 6.6 (78人)   (2000年出生10万対)

②産後うつ病の発生率 13.4% (2001年)

③周産期医療ネットワークの整備  14都府県

・・小児保健医療水準を維持向上させるための環境整備・・

                    2010年目標 ④半減 ⑤減少傾向へ ⑥100%

④全出生数中の極低出生児の割合   0.7%

  全出生数中の低出生児の割合     8.6%     (2000年)

⑤不慮の事故死亡率 

 0歳18.2 1~4歳6.6 5~9歳4.0 10~14歳2.6 15~19歳14.2 (2000年人口10万対)

⑥初期、二次、三時の小児救急医療体制が整備されている都道府県の割合

    初期 70.2% 二次12.8%(6府県) 三次 100%   (2000年)

・・子どもの心の安らかな発達の促進と育児不安の軽減・・

                     2010年目 ⑦標減少傾向へ ⑧⑨増加傾向へ 

⑦虐待による死亡数    44人 (2000年児童虐待による被害児童数)

⑧育児に参加する父親の割合 よくやっている37.4% 時々やっている45.4% (2000年)

⑨出生後1ヶ月時の母乳育児の割合 44.8% 2000年

 

ホームページあった。

見た。

期限が2015年に延びていた。 

21世紀に入って気分が変わったのもつかの間・・・

いつしか10年も経っていたなんて・・・

果たして、目標に向かって良くなったのだろうか?

関わる人々の成果を問うのではない・・・・しかし。

虐待なんて分かりやすい・・・・減っているように思えないのはデが無知だから?

人間は何て罪深い。

  

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自転車その1:④ROUTE 751 Osaka 木ノ本岬線

Pa120084 加太港から

加太国民休暇村~深山~大川峠~多奈川

ルート751で和歌山市に戻る

木ノ本岬線

加太港~大川峠~多奈川を走ってきたが平日のせいか走る自転車には1台も会わなかったのに、なんとこのルートでは正装した自転車の男性に2回もすれ違った。

全ルート完全舗装

急な上りが続くこともあるが

車も少なく走りやすかった。

Pa120083 お気に入りの鉄塔も続く。

Pa120085 いくつかの集落を抜け分岐

甲山

「ここにも甲山あるんだ」と

だーさん感心する。

甲の形していれば何処にも此処にも

甲山でしょうhappy01

Pa120087  海が見えた。

Pa120088和歌山市街地も見えた。

Pa120089 甲山山頂  212.2m

Pa120090車で和歌山市海沿いの公園から出発した。

駐車場に戻った。

まだ日は高い。

いいトレーニングになりました。

 

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夕闇迫る2010秋

Pa110001日没がますます早くなったね。

タイムカードもそこそこに押して、ちゃっちゃか自転車

もう日が沈む。

Pa110002 走って走って45分

朝行きより、夕帰りの方が時間がかかるのさ。

川を遡って行くから・・・・・。

Pa110003 家が真近くなる頃には、夕闇が迫る。

微妙な西の空

ただいま我が家

夕刻の虫が眼や口に飛び込むことが無くなったので嬉しい。

Pa110004

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自転車その1:③とっとパーク小島 トイレ休憩

Pa120081

和歌山市加太港~大川峠~甲山~和歌山市

ぐるりと岬をめぐり紀泉アルプスを越え自転車で小さくクルリと走ってきた。

大阪府岬町 道の駅 とっとパーク小島

トイレ休憩に立ち寄ってみただけ

歩道橋を渡り釣り場に向かうみたいで・・・・

たて看板などを読むと休日は駐車場は順番待ちみたいですね。

平日昼間・・・駐車場はまあまあ詰まっているし

人もチラホラ歩いていた。

まだ山を自転車で越えて振り出しの駐車場に帰るので、中に入らなかった。

Pa120082 

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自転車その1:②大川峠を自転車で走る 和歌山県和歌山市

Pa120064 和歌山県和歌山市

加太港~休暇村~国民宿舎

戻って坂を登っていくと

大川トンネル

トンネルが開通する前は、

トンネルの手前から左に曲がって

Pa120065大川峠に上がって行き

海岸沿いに見渡していく道路だった。

今は、

ゲートで通行止めになっている。

しかし、

自転車通行可となっています。

ゲート脇を通過して奥へ

峠を越えるまでは一心に登り

車が通らないこの道は快適ナリ

落ち葉積

Pa120066

平日 Pa120067

誰にも逢わないと思っていたら

原付バイクに乗って入ってきていた

男性1名

木の実でもひらっているかと思いきや

いとあやし・・・・

路肩の木の下で

何をしているのかと思いマジマジ

瞬時に観察

バイクの補充オイル缶みたいな大き目の缶の蓋を閉めていた。

有機溶剤の臭いがした。

Pa120068_3 おっさんシンナーでも吸っている???

危険を感じて スピード上げ走り去った。

Pa120069 Pa120070 大川峠 越えると下る一方

・・・・びゅんびゅん走る

誰もいない

何も通らない

海が開ける

空は青い。

快適ナリ・・・・

Pa120071

淡路島か四国か神戸か

Pa120072

Pa120074Pa120073_2 

Pa120075

Pa120076

Pa120077

Pa120079 Pa120078 大阪府側のゲートに着く。

釣りの人と車が多い。

食堂もある。

Pa120080

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自転車その1:①加太国民休暇村 和歌山県和歌山市

Pa120060 和歌山県和歌山市 加太~大川峠~

大阪府泉南郡 深山~多奈川~甲山~和歌山市 磯ノ浦

自転車で走ってきました。

Pa120054_2Pa120055_2Pa120056_2 

眼下に友が島、向こうに淡路島、はるか向こうに四国

紀伊水道を舟が行き来する。

Pa120062 加太国民休暇村

加太港からここまで自転車で走ってこようと思うと、ちょっと一生懸命

Pa120063 デの自転車は、左3速 右8速 計24変速

それを最低まで落とし黙々と上がってくる。

ドライブの乗用車、ツーリングの単車でも 

ウンウンとエンジン鳴らしながら追い抜いていく。

Pa120057 Pa120058 .

.

.

.

.

朝見たテレビで、星座占いのラッキーアイテムが 「コンビ二弁当」だった。

朝から コンビに弁当を連呼して買ったじゃこめし弁当をだーさんとベンチで食べた。

スグに足元に猫が1匹よってきた。

みゃ~みゃ~鳴いて、食べ物をねだった。

六甲 風吹岩のいのししのたろうのことを思い出した。

はじめは、こんな感じで警戒しながら、ためらいながら人間の食べるお弁当のおこぼれを礼儀良く侍していたのだろうと思った。

はじめの一口を人間が与えさえしなければ・・・・

野良猫にも・・・・・

綺麗にゴミも持ち帰った。

野良のプライドか?

にいも同じ反応をする・・・・カメラを向けると決まってそっぽ向く。

野良猫に、何故だか「にい」と呼んでみた。

当たり前だが、こちらを向かなかった。

Pa120059_2 砲台跡がある。

行きかう船をこんなところから撃って沈められたのだろうか?

2人で食べるこの時間を・・・・・何だか平和な今の世を・・・・幸せと感じた。

Pa120061

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山その2:大峰 矢納谷  赤ナメクチキノ滝

P9270071_3  大峰 矢納谷

 昇竜の滝を越し赤ナメクチキノ滝までの間に

たくさんの流木が積もり重なり沢をふさぐ堰になっている。

P9270072_3 倒木をよじ登る、伝い登る。

そして、赤ナメクチキノ滝

P9270077

P9270078

P9270079

P9270081_2P9270082 

P9270084

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山その2: 大峰 矢納谷 ワイヤー

P9270059P9270060 大峰 矢納谷 には、

ワイヤーがそこここで見られる。

沢の水量が少なくて

淵の端を渡って行けた。

ぶら下がって進んでみたくて

手袋をさしているまに追い抜かれた。

見ていたらスッスと進む様子を見て

無駄な気がして真似して進んだ 。

淵の端には平たい棚になっていた。

P9270061

P9270062

P9270063振り返るとこんな感じ。   

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誕生日の青い空

Pa120036 天気の良い日

サイクリングした。

堤防を見上げた空は青かった。

秋の日差しも強く

背を向けたが暑かった。

土手には、まだ彼岸花が咲いていた。

とっても気持ちのいい日だった。

Pa120037 その日は、だーさんの誕生日だった。

誕生日おめでとう。

Pa120044 Pa120045

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山その2:大峰 矢納谷 昇竜の滝 ケーブル跡

Photo矢納谷 昇竜の滝 左岸に そま道がある。   

昇竜の滝を巻くとケーブル後がいい目印になる。

Photo_2

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誕生日一日前

Pa110005 だーさんの誕生日

一日前

当日はクラブで祝えないからと、な!何と!!!三年寝太郎が作ってくれた。

アボガドのシーフードグラタン

塩肉じゃが(ニンニク入り)

ベーコンサラダ

生まれて初めて食べる。

思ってもいなくって

仕事から帰ったら作ってくれていたheart04

Pa110007

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堤防には彼岸花 2010.10.12

Pa120032 Pa120034 ようやく彼岸花満開

少し遅いのかな?

Pa120030 蕾開いていないのもチラホラ

今日はやたら天気良かったね。

Pa120033 Pa120031_2Pa120035 

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猛烈に炊飯器を磨く

屋久島登山は、辞退した。

理由は、知れば知るほど、本気で調べれば調べるほど、

登りたい山に思えなくて、どんどん魅力が減っていく。

ごめんなさい次の山で一緒にまた行きましょうと返事した。

20数年前は、キラキラ魅力的な誘惑いっぱいの表情していた。

10数年前は、穏やかな招きを感じた。

年を重ねて、残念な印象を私に与えてしまうものは何なのか

くすんだ魅力。

それは何なのか何だか悔しい。

大事なものを忘れ物して失くした気分?

Pa090001_2何だか悔しくなって

意味も無く、猛烈に炊飯器を磨く。

ピカピカになった。

Pa090003 山に失恋する。

上手くいえないけれど、昔の男ががっかりな男になっていた。

そんな感じかな。

そんなたいそうな・・・・・と思いつつ、ちょっと寂しい。

そう言いつつ、次の山もその次の山も決まっていることに感謝happy01

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その男、何を言ったのか?

Pa100004 2010年10月連休も仕事。

運動会シーズン、雨は親泣かせ。

天気一つで仕事を持つママは大変です。

世の中の休みが当たり前な仕事を働くママばかりではないのです。

一日予備日にずれれば、たちまち右往左往する。

そんな楽しいひと時とも縁ないデ

仕事帰りの夕陽。

帰りの自転車を漕ぎ、走る橋の上で夕陽を見て思い出した朝の出来事

Pa100005 橋の上で、朝すれ違った男性が何か声を出した。

誰もいない橋の上

あれあれ、どうしたのかな?

気つかず相当走ったあと思った。

今の男性、誰に話した?

私?

挨拶された?

走りながら振り返った。

50m後ろの男性もこちらを振り返ってみながら歩き去っていた。

前見て再び走る。

誰?

何?

考えても分からない?

怒られるよな事も何も無い。

それよか誰?

遂に分からないまま・・・・・。

帰り道、その出来事を思い出したが分からぬまま。

何だかモヤモヤする。

解決するすべも無い。

あの男性は何て言ったのか

あの男性は誰なのか

怒っていたのか挨拶したのか

何でこっちを見ていたのか

何かモヤモヤする

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山その2:矢納谷 昇龍滝

P9270047_2

P9270048 奈良県 上多古川 

矢納谷

昇龍滝

矢納滝から沢を遡行すること

1時間ほどでしょうか。

40mって書いていますね。

(手前の倒木が少し残念)

ちょっと休憩し巻きにかかる。

沢沿いに不明瞭な道がある。

P9270049

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稲刈りが気持ちいい

だーれも生まれなかったが、間もなく生まれそうなママを3人も残し

気楽に自転車でぷらぷらと帰る道

稲刈りまっ盛りだね。

刈ってくるくる回っているまに、中心が小さくなっていく。

何だか気持ちいい。

何故だろう??

ここのところ鼻がむずむずするのは稲刈りのせい?Pa080115

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粗大ゴミ

Pa080116 電子レンジが動かなくなった。

岩トレに行った。

仕事の日より早い時間に帰宅した。

「(三年寝太郎の)ゼミの仲間がやってきて、チーズフォンデューをした。

チーズをレンジで溶かそうとしたら何回目かに突如動かなくなった、ゴメン」と、

夕飯時にメールが届いた。

結婚以来使い続けたこのレンジ、遂に買い換える日が来たか~あ。

母はひそかに心がときめいた。

今、流行の電子レンジが欲しかったのよ・・・heart01とメールを返した。

しかし、駄目だ。

オーブンレンジがまだ有った。

物は最小限で生きていく・・・・そう決めたんだった。

物を減らしたい。

無駄を削ぎ落としたい。

レンジは買わずに生活続けられるだろうか?

粗大ゴミが湧いて出た。

エコで質素な毎日を目指すが、マダマダダナ・・・・。

要らないもの・・・・・・携帯と車と・・・・。

無理だな・・・・。

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持久力のない自分

Photo先日 雨の降る休日に私も休みだった。

関西国際空港が見える対岸のりんくうプレミアムアウトレットに行った。

意外と空いていた。

蘭さんが山のサポーター機能のスパッツを履いて、クライミングボードやボルタリングの七分ズボンとでも言いましょうかカラフルな出で立ちで山に行った。

デも少し痩せ、今まで履いていた山のズボンは腰パンにして履いているがともかく下って来て仕方が無い。

代わりのサイズダウンしたズボンを買おうかと思った。

蘭さん仕様のそういう山ガールの真似して買ってみようかなと思って見に行った。

三年寝太郎ととっとこ太郎にくっついて行った。

スポンサーは私。

昼食べて、チョロッと見て回っただけなのにもう疲労感

ベンチに座って、海を見ていた。

周りを見ると、奥さんのお供で連れてこられ疲れた?おじさんばかり・・・・・・

左も右も あっちもこっちも

ヤバイ!!もおじさんに馴染んでたたずむ所なんか、どっぷり。

ブーツ買った。

スグに履いて歩きたかったが雨に濡らしたくなかったので我慢した。

うなぎ食べた。

ゴディバのホットチョコリキサーを買った。

525円

オバサンニハ驚くべき値段だ。

運動せず 高カロリー摂取

なのに疲れて、飛ぶように万札が・・・・いやカードを使う。

そう言っても質素なものですハイpaper

なのに、お目当てのものは選べず・・・ネットで買おうと思った。

帰ってお茶飲むか・・・・・。

仕事と山しか頑張れないは燃え尽きた。

帰宅後、どっぷり疲れて昼寝したcoldsweats01

Photo_2

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山その3:六甲 蓬莱峡

201010六甲 蓬莱峡 へ 岩トレ行ってきました。

今日は水曜日

貸切か?と思ったら、年配の男性2人も登ってた。

ただ、同じ所ばかり登っておられたので気を使うことも無く、

快適な1日でした。

とっても嬉しいことがありました。

何が何だか良く分からないのですが、

登っても登っても、腕も手も指もだるくならないの。

何処を登っても、腕も手も指もだるくならないの。

何でしょう・・・・何もかもに感謝happy01

ダイビングでは、酸素ボンベの数で1本2本と潜る数を言うそうですが、

Photo 岩トレ6本と言うようです。

下から上まで登る。

大屏風正面壁って言うのかな・・・・何か前より登りやすくなっている。

何かへん・・・・

ウ~ウ~唸りながら登る箇所が全く無くなっていた。

私が上手になった訳でなく、岩の表情が変わったのでしょうね。

                         同行:北鎌の相棒さん

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大阿太高原の梨

P9280102 奈良県吉野郡 大淀町 

矢納谷で雨を避けて早々に下山開始

早々と帰り道

大淀町で梨の直売

ランク落ちの梨を買った。

見た目のいい、素敵な梨ももちろん立派に販売されていましたよ。

試食をさせてくれる・・・・・「20世紀」「豊水」

私は固くてショリショリ少しスッパ甘い20世紀が好きです。

まち母にも買いました。

家でみんなで食べました。

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「レオン」 と 「ショーシャンクの空に」

今さらなんですが、

随分遅ればせながら

「レオン」 と 「ショーシャンクの空に」 をDVDで見た。

確かにいい。

何だかいい。

見てよかった。

みんなが良いと褒めるだけのことはあるな。

賞を貰うわけだ・・・・・。

何と前向きな・・・・・。

P9290104

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山その2:矢納谷 朽ちた危ない梯子

P9270040_2 矢納谷 (奈良県) つづき

矢納滝8:22

朽ちた梯子9:06

ボロボロの木の梯子で岩を乗り越える所がある。

とっても危険

何が危険かって・・・

朽ちているのも確かだが、

釘バンバン突き出ている

確かに怖い。

行きはそれ程感じなかったが、

帰りもここを通る。

P9270041_2 下る時が怖いのなんのって・・・・。

帰りの降りているところ

デを北鎌の相棒さんが撮ってくれた写真をUPします。

P1000164P1000165 

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山その2: 矢納谷 つづき

P9270028P9270029_2

矢納滝を巻くと 後は直登、どんどん進んでいく。

もっと暑い頃に来ればシャワークライミングも楽しかろうが、

折角だから寒くてもかまうもんかと

ずぶ濡れもいとわない覚悟のデの心を見透かすように

「今日は、濡れないで登ろう」と釘をさされたwink

矢納滝8:22~朽ちた危険な梯子9:06

P9270030 P9270034 P9270036_2 

P9270038_3P9270039_3P9270042_2  P9270043 P9270044    

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山その2: 矢納谷 (奈良県 上多古川) 矢納滝

P9270022 2010年9月27日(月) 

矢納谷 (奈良県 )へ行ってきた。

上多古(こうたこ)川 は、

下流で吉野川

 和歌山県に入ると紀ノ川となる。

8時過ぎ

上多古林道を終点まで45分歩き、

鉄の橋を渡る。

HPなどを読むと、

「山の神まで歩く」とあったが、

待ちきれず鉄の橋を渡ってスグ入渓する。

さっそくの滝をちょこちょこと通過

P9270023_28:22 矢納滝。

P9270024 巻く

山の神さま気付かず、すっ飛ばし落ち口

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この日の降水確率の予報は

午前20% 午後60% 夜には雨

P9270026_2 当初の計画は、竜ヶ岳まで上がり尾根を降りてくる。

行動時間が長い。

降水を考えても勝負は午前中。

北鎌の相棒さんは、言った。

「植林小屋まで行き、

  そこから仕事道を下ろう!

   13時引き返そう」

勝負は午前中

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臍の緒の長さとか捻転とか

臍の緒は、ママときみきみを子宮の中で妊娠期間中つないでくれているものですが、

臍の緒・胎盤もそれぞれに個性があります。

たとえば長さ・太さ・胎盤にくっつき方・くっついている位置・ねじれ方・・・・などなど

十人十色・・・・同じものなど何も無い。

長さは50cm前後が大半

中には短い人もいるし、長い人もいる。

ねじれ方もさまざま・・・・・です。

臍の緒には、中に螺旋状に血管が通っています。

螺旋の捻転は、きつい人もいれば、それ程ねじれていない人もいます。

ねじれが、きついと分娩の時に、陣痛の時など十分にきみきみに血流が行かず心拍数が下ることもあります。

個性がここにもあるんだね。

Photo 臍の緒のねじれ方も、

右捻転と左捻転があるんだよ・・・・・。

胎盤を平らに置いて、臍の緒を持ち上げると・・・分かるんだけれど・・・snail

カタツムリや、海の巻貝に捻転、右巻きとか左巻きとかあるのかしら・・・・。

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山の神さまに感謝する

P9240002日没早くなったね。

寒くなったね。

P9240003 Photo 皿が割れたかと思った。

斜面をトラバースして谷を下った。

P9280099 矢納谷の下山道は延々トラバース

山の斜面にターザンの蔓が垂れ下がりそれをまたいだ。

左足がそれに引っかかった。

P9280100 転びそうになった。

右足は蔦をまたぎ着地できた。

そして、左ひざをついた。

そこには、岩が出ていて膝をついた。

そこでお皿を強打した。

皿が割れるって、たいそうな・・・しかし痛かった。

車に乗る前、ズボンをめくってみたが、赤い小さなコブとわずかな圧痛。

幸いなことだが、何だか妙にがっかり。

山の神さまに感謝した。

帰宅後、消炎鎮痛ゲルを広範囲にべとべとに塗り、消炎鎮痛湿布を貼って、

しっかり包帯を巻いた。

P9240004

1時間もしない間に痛みは消え、それ以後関節の可動による痛みは全く無い。

山の神さまにまた感謝した。

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